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苦しいけど離れたくないそうです

苦しいけど離れたくないそうです

今日も3匹で仲良く詰まっています。
(以前詰まっていたフリース猫ベッドは2つともフロド君におしっこされてしまったので今はダンボール…涙)

サム君の手と足の置き方がヒドイ(笑)
でも温厚なフロド君はいつものようにされるがままで決して怒りません。

アイシュちゃんもフロド君に抱き付いているのが可愛いな♪

苦しいけど離れたくないそうです

見ている私は面白くて笑っちゃうんだけど、当のフロド君にしてみたら
「く、苦しい…だけど離れたくないから我慢するんだ!」
という感じかもしれませんね。

がんばれ。笑いながら応援してるよ。

苦しいけど離れたくないそうです

これサム君が“耳の裏おしゃぶり”をしようとしてるんですね。
大人になってからはあまりしなくなったけど、今でも時々フロド君とアイシュちゃんがおしゃぶられています。

▼サム君のおしゃぶりについてはこちらの記事でどうぞ(まだ襟毛がない頃のサム君が別の子みたい!)

苦しいけど離れたくないそうです

苦しさの限界になったのか、いったん顔を上げて呼吸を確保。
でもどんな体勢でどれだけ窮屈になろうとも、ここから離れようとはしないんです。

猫ってどうしてこんなにくっ付きたがりなんでしょうかね?そういう習性なのかな?
もちろん一人が好きな子もいるけど、我が家の3匹は毎日飽きずにくっ付いていて、その可愛らしい姿に本当に癒されています。